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最近、FC2ブログをはじめました

2010
19
June

自分の生き様をナニか記録に残しておきたくて、ブログで日記をつけることにしました。でブログサービスで選んだのがFC2ブログです。特別理由があったわけではないのですが、読んでいたブログから新規で作成すると、それがたまたまFC2ブログだったということです。利用してみてびっくりしたのですが、まず、ある程度、下書きを書くと、自動的にデータを保管してくれます。ほかのブログサービスも、そうなのかもしれないのですが、びっくりと同時に感激したところです。あとは、私のブログを尋ねてくれた、同じFC2ブログがすぐにわかること、これは、なんか励みになります。今世の中には無料レンタル出来るブログサーバーさんはいくつかありますが、その中でも私はFC2ブログさんをオススメします。
色々なレンタルサーバーさんがあるのでどれにしようか初めて利用される方は迷ってしまいますよね。
そんな中FC2ブログさんはまずテンプレートが豊富です。
共有テンプレートにすればもっとデザイン豊富で気に入るデザインが1枚はあるはずです。
写真のアップロードや大型動画サイトさんへのリンク等も分かりやすく説明してありますので初心者の方も簡単に出来ます。
そして絵文字等も豊富で自分流のオリジナルブログがすぐ書けちゃいますよ。
昔の記事を読み返して思い出に浸るのもいいですね。
FC2ブログを使って楽しいブログライフを堪能してください。
 「ロッテ1‐10楽天」(3日、QVC)

 球界初の試みとして一組のカップルが始球式でプロポーズを行った。千葉県八千代市の会社員、織田将之さん(24)がマウンドに上がり、横で清水友貴子さん(22)が見守った。織田さんが「ストライクが取れたら結婚してください」と宣言。ノーバウンド投球に、打者を務めたロッテ・岡田が空振りした。ストライクがコールされると、清水さんは「よろしくお願いします」。球場中が祝福の拍手に包まれた。

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八千代市 を調べる

 政府は、停滞している米軍普天間飛行場の沖縄県名護市辺野古への移設について、新たな「工程表」を固めるとともに、沖縄県側との交渉を本格的に再開した。

 複数の政府筋が4日、明らかにした。防衛省は、今年12月までに代替施設建設の前提となる環境影響評価(環境アセスメント)の「評価書」を仲井真弘多(ひろかず)知事に示す方針だ。さらに、来年6月をメドに、知事の許可が必要な海面(公有水面)の埋め立てについて、知事に申請を行うことにした。野田首相は今月下旬に行う就任後初の日米首脳会談で、こうした方針を念頭に移設問題に本腰を入れる考えをオバマ大統領に伝えるものとみられる。

 政府は米国に対し、8月中旬に行った外務、防衛担当審議官級協議で、新たな工程表の説明をした。今月1日には中江公人防衛次官が仲井真知事と会談し、年内に評価書を提出する方針を伝えた。知事は具体的な返事をしなかったという。

 野田首相は4日、都内のホテルで藤村官房長官と会い、副大臣・政務官人事について協議した。

 5日の臨時閣議で決定する。副大臣の認証式も5日中に皇居で行われる見通しだ。

 防衛副大臣には渡辺周衆院議員、法務副大臣には滝実衆院議員が内定した。五十嵐文彦財務副大臣は再任の方向。もう一人の財務副大臣には藤田幸久参院議員が浮上している。防衛政務官には下条みつ、神風英男の両衆院議員、法務政務官には谷博之参院議員が内定した。外務政務官には中野譲衆院議員が浮上。吉田泉財務政務官は再任の方向。

 東日本大震災で被災した岩手、宮城、福島の3県(原発事故の警戒区域を除く)の病院で、計2066床の入院機能が失われていることが毎日新聞のまとめで分かった。震災から間もなく半年を迎えるが、大きな痛手を負った地域医療の回復への道のりは遠く、医師流出への対策も難題となっている。

 3県の病院について、震災前と8月末時点で受け入れ可能な病床数がどう変化したかなどを調べた。震災前より減少したのは19病院(公立11、民間8)。うち13病院は建物が使えなくなるなどし、病床ゼロとなっている。

 宮城県では、7病院の計812床が使えない。震災前には206床あった石巻市立病院は、使われていなかった旧市役所に仮設診療所を開いたが、病床復活の見通しは立っていない。医師は震災前の26人から8人に減り、10月からはさらに2人減って6人になる。

 常勤医ゼロの気仙沼市立本吉病院では、他県から派遣された医師らのチーム(医療救護班)が外来患者の対応に当たる。通常の保険診療ではなく、災害救助法に基づく救護所の位置づけだ。10月にようやく常勤医1人を確保し、保険診療を開始できる見通し。宮城県にはピーク時で120の医療救護班が入っていたが、7月で8チームに減り、9月末までに全て撤退する見通しとなっている。

 岩手県では計312床が利用不能となっている。津波で使えなくなった山田(山田町)、大槌(大槌町)、高田(陸前高田市)の県立3病院は6月末〜7月にそれぞれ仮設診療所を開設したが、入院機能はない。夜間の救急対応も含め、県立大船渡病院(大船渡市、489床)など周囲の病院がカバーする状況が続いている。

 東京電力福島第1原発から20キロ以遠で指定されている緊急時避難準備区域で診療している5病院では、計826床の減少。指定が解除されれば住民が戻って入院の需要が増える。福島県では、立ち入り禁止の警戒区域(原発20キロ圏内)にも7病院があり、県から許可を受けている病床数は計1132床に上る。【加藤隆寛、川名壮志】

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